宗教法人設立申請
キリスト教・仏教・神社など宗派を問わず、全国の宗教法人設立をサポート
LexArrowの3つの特徴
フルサポート
宗教法人設立の申請は、単発で終わるものではありません。
3年以上の活動報告が必要になるなど、長期的なものとなります。
継続的に活動をサポートしながら、運営に関わる申請についてはフルサポートします。
負担最小
宗教法人の設立には、多くの法的な知識が必要となります。
法人を設立はしたいけど、法律の知識がなくどうすればよいか分からない、という方もご安心ください。
必要な手続きは、全て私たちが行います。
豊富な実績
宗教法人設立を専門とする行政書士は多くありません。
私たちはキリスト教系各宗派・仏教系各宗派・神社系など、宗派を問わず幅広い専門性と豊富な経験をもっています。
日本全国対応いたします。
宗教法人設立の対応実績
「宗教法人 金剛密寺」様
令和5年2月1日
千葉県知事認可
「宗教法人 照天神社」様
令和5年4月4日
神奈川県知事認可宗教法人設立のメリット
信頼
社会的信頼の向上
各種契約の円滑化
信者からの信頼性向上
永続性
長期的な活動の継続
次世代への円滑な承継
法律・税法
法人税等の非課税措置
公益事業の実施が可能
(霊園事業や幼稚園運営など)礼拝施設の差押禁止
※詳細は条件により異なりますので、個別にご相談ください
LexArrowの宗教法人対応手続き
宗教法人設立
活動報告書
納骨堂許可
墓地許可
※上記記載以外も全て対応可能です
宗教法人設立だけじゃない!
宗教法人経営コンサルティング
宗教法人は設立しただけでは何も始まりません。設立後直後、早速多くの手続きが始まります。
・境内地寄附手続き
・境内地・境内建物証明(登録免許税の免除申請)
・不動産取得税、固定資産税非課税手続き など
そして、宗教法人には1年に一度の所轄庁への事業報告も義務付けられています。
また、信者様の信仰を守るために、例えば下記のような事業も必要になるかもしれません。
・墓地経営
・幼稚園、保育園等の教育事業
・駐車場経営
・教師に対する不動産賃貸業
多くの信者たちの信仰を守るために、宗教法人に則って宗教法人を適切に運営することは大きな負担が生じます。また、長い宗教法人の運営の中で、現況が宗教法人法に則っているかご不安を抱えている法人も多く接してきました。
なかには長い宗教法人の運営の中で、組織の見直し、合併、解散等もご検討されているところも多くあると思います。
弊社は、宗教法人に関わってきた行政書士事務所のパイオニアとして、宗教法人経営のコンサルティングを承っております。それぞれの宗教法人の現況に合わせて、フレキシブルにコンサルティングサポートを承ります。
弊社は、神道、仏教そしてキリスト教と宗教宗派に関係なく関与させていただいた実績を有しております。ぜひ一度お問い合わせくださいませ。
こんなお悩みもありませんか?
「宗教法人を設立した後は、本国から宣教団の方々を招きたい。しかしその場合のビザ申請など、どのようにすればよいか分からない。」
当事務所は、外国人ビザ申請の分野も得意としておりますので、宗教法人設立と連携した対応を提供いたします。